WinActorは使いやすい?

ソフトコム RPA担当の岡野です。

WinActorはRPA国内シェアNo.1で非常に多くの国内企業が導入しています。

多くのユーザーを獲得している理由はいくつもありますが、その一つは
プログラミング経験のない方にもハードルが高くない「とっつきやすさ」だと思います。

「業務自動化」「ロボット作成」と聞くとプログラミングを想像しがちですが、
WinActorはそうでもありません。

フローチャートを作るような感覚で自動化シナリオ(動作設計)を組み上げることができます。

rpa画像2

WinActor画面

簡単な動作であれば自動記録機能で人の操作を覚えさせることもできます。

基本的な知識はマニュアルやeラーニングで学習ができ、
シェアが大きいのでWinActorの技術者・ユーザーが様々な知見をサイトなどで公開されています。

普段からPCの扱いに慣れている方なら比較的短期間でスキル習得ができるのではないでしょうか。

PCには詳しくないし、社内で頼めそうな人もいないから…
と諦めてしまう前に、ぜひソフトコムにご相談ください!

日々の運用に伴うメンテナンス性や、自動化する業務の範囲拡大も見据えて、
お客様に最適なシナリオを作成させていただきます。




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2021.3.10
カテゴリ:RPA

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